【世界がんデー】 イスタンブールからライトアップで「がんに対する意識を高めよう!」のメッセージ

「世界がんデー」の2月4日の夜、イスタンブールのさまざまなシンボル、ガラタ塔が青とオレンジに染まった。

【世界がんデー】 イスタンブールからライトアップで「がんに対する意識を高めよう!」のメッセージ

 

 

 

2004年2月4日に定められた「世界がんデー」は、2005年に国際対がん連合(UICC)が世界がんキャンペーンを始めた。今では毎年2月4日に世界各地でキャンペーンが行われている。

 

毎年数百万人が死亡する原因となっているがんに対する意識を高めるためのさまざまな活動が行われている。

 

トルコのイスタンブールでも、7月15日殉国者橋、ヤウズ・スルタン・セリム橋、ガラタ塔が、国際対がん連合(UICC)のシンボルカラーである青とオレンジにライトアップされた。

 

 

 

 

 

 

 

(2019年2月5日水曜日)

 

 

 



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